比較記事

徹底比較!スイフトとノートおすすめはどっち?

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みなさん、こんにちは!

みなさんはどんなタイプの車が好きですか?

この記事では国産コンパクトカーの代表であるスズキのスイフトと日産のノートを徹底比較します! 5ナンバーサイズのコンパクトカーは運転がしやすく、価格も割安なため人気が高く注目を集めています。

車の比較と言っても比較対象がとてもたくさーんあるので、今回はコスト、サイズ、安全装備、走りの観点から2つの車を比較します!

 

スイフトとは

引用:スズキ公式HP

スズキの象徴とも言えるスイフト。2017年2月にスズキ新型スイフトがフルモデルチェンジし、マイルドハイブリッドモデルが登場したことで話題になりました。スイフトは日本だけではなく欧州で人気のある車です!

スイフトの売りはコンパクトカーでありながら、スポーティなデザインと走りを追求している点にあると筆者は感じます。

 

新車の値引きの裏技

 

ノートとは

引用:日産公式HP

日産を代表するコンパクトカーです。2016年11月に、NOTE e-POWERが誕生して以来、販売台数は爆発的に増加しています。発売翌年の2017年には、コンパクトカー販売台数でNo.1となり、翌年2018年には登録車販売台数もNo.1という超人気な車です!

 

新車の値引きの裏技

 

コスト

スイフト

  • 価格:1,375,000円〜2,053,700円(消費税込みの価格)
  • 燃費:32km/L(HYBRID SL 2WD 5AGSグレードの場合)
  • ハイブリッド車・ガソリン車あり

ノート

  • 価格:1,447,600円〜2,449,600円(消費税込みの価格)
  • 燃費:37.2km/L(e-POWER Sグレードの場合)
  • ハイブリッド車・ガソリン車あり

 

理恵(りえ)
理恵(りえ)
どちらの車にもハイブリッド車とガソリン車が用意されているのね〜
宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
そうみたいだね。ちなみにノートはe-POWERシリーズの売り上げが多いらしいぞ

 

新車の値引きの裏技

 

サイズ

スイフト

  • ボディサイズ:全長3855mm、全幅1695mm
  • 室内長:1910mm
  • 後部座席の広さ:身長170cmの大人4名が乗車して、膝先空間は握りコブシ1つ半
  • 最小回転半径:4.8m
  • 全高は前輪駆動の2WDは1500mm、4WDは1525mm

引用:スズキ公式HP

ノート

  • ボディサイズ:全長4100mm、全幅が1695mm
  • 室内長:2065mm
  • 後部座席の広さ:身長170cmの大人4名が乗車して、膝先空間は握りコブシ2つ半
  • 最小回転半径:5.2m
  • 全高:e-POWERは1520mm、ノーマルエンジン4WDは1535mm

引用:日産公式HP

 

宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
車内の広さはノートの方が広いようだね。ノートはコンパクトカーにしては、足元にかなり余裕があるね
子ども
子ども
そうみたいだね! 後部席に乗る身としては、広い方がいいな〜! 長旅の時も疲れないからね!
理恵(りえ)
理恵(りえ)
全高にはあまり違いがなくて、どちらも立体駐車場は利用可能だそうよ。

 

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安全装備

スイフト

引用:スズキ公式HP

デュアルセンサーブレーキサポート

フロントガラスに設置した単眼カメラとレーザーレーダーの2種類のセンサーで前方を検知するシステム。近距離や夜間の検知に優れたレーザーレーダーと、中・長距離に強く歩行者も認識する単眼カメラを組み合わせることで、車両に対しては時速100km、歩行者は時速60kmを上限に、警報を発したり緊急自動ブレーキを作動させることができる。また単眼カメラとレーザーレーダーはワイパー作動域にあるため、雨天時にも作動する。

ノート

引用:日産公式HP

インテリジェントエマージェンシーブレーキ

フロントのマルチセンシングカメラで前方車両や歩行者を検知。衝突の可能性が高まるとメーター内の警告灯やブザーによりドライバーに回避操作を促す。ドライバーが安全に減速できなかった場合には、自動的に緊急ブレーキを作動させて衝突を回避、または衝突時の被害や傷害を軽減することが可能。走行中の車両については時速80kmを上限に作動する。歩行者や停車中の車両に対しては時速60km未満で作動する。

宏樹(ひろき)
宏樹(ひろき)
どちらの車も安全装備には力を入れているようだな
子ども
子ども
本当だね! 日本は高齢化が進んでいて、高齢ドラーバーによる事故が増えているから、スイフトやノートのような車は事故が防げそうだね。
理恵(りえ)
理恵(りえ)
この他にも両車にはブレーキアシストや、横滑り防止装置がついているそうよ。
  • ブレーキアシスト
    ブレーキを踏む力が不十分な時にドライバーに代わりブレーキ力を強めてくれ、万が一衝突をしても衝撃を軽減し事故の被害を減らすことができるシステム

 

  • 横滑り防止装置
    カーブを曲がるときに車がカーブの外側へのふくらんだり、内側へ巻き込んだりする挙動を防止して安定した走行をサポートするシステム

 

新車の値引きの裏技

 

走り

スイフト

スイフト(Swift)は英語で「俊敏な」などと訳される形容詞ですが、スズキのスイフトも名の通りの走りを見せてくれます! 安定した走行が求められる高速道路などでも落ち着いた走行が可能なのでストレスなく運転を実現できます。またボディが軽いこともあって、走行安定性も良好です。

軽やかで機敏な走りを実現するために、16インチの幅広・低偏平タイヤとアルミホイールを採用しています。

ノート

ノートの売りは何と言ってもノイズの小ささです! NOTE e-POWERグレードは発電用エンジンを休止して、モーターのみで走行することで驚きの静かさを実現しています。またボディにも入念な遮音対策が施されているので、ノイズかかなり小さくなっています!

ノートの車両重量は、スイフトと比べると重いため、車両の動きは少し鈍く、走りではスイフトに劣ります。

 

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おすすめ

理恵(りえ)
理恵(りえ)
結局のところ、スイフトとノートどちらがいいのかしら?

スイフト

  • 後部席が狭めのためファミリー向けではないが、2名以内の乗車で使うユーザーには適する
  • 運転感覚が軽快で外観もスポーティーなため、クルマ好きのユーザーも満足できる

ノート

  • 後部席がコンパクトカーのなかでは広めのため、ファミリー向け
  • 馬力がスイフトより劣るが、燃費がいいので街乗りに適している

 

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まとめ

  • スイフトとノートはどちらもコンパクトカーでありガソリン車・ハイブリッド車がある
  • ボディサイズはノートの方大きく、後部座席のもスイフトより広い
  • 安全装備にはどちらの車も力を入れている
  • 走りではスイフトは高速道路でも軽やかな走りをし、ノートは街乗り向け

 

いかがでしたか?どちらの車にも一長一短あるため、どちらがお勧めということは断言できません。ユーザーの用途にあった車を選ぶのがいいのではないかと筆者は思います!

 

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